東京に本社を置くSBIホールディングスとリップルの合弁企業であるSBIリップル・アジアは関東地方財務省との電子決済の代理人として登録されました。

 

これは、日本でブロックチェーンをベースにした「MoneyTap」サービスを合法的に実装する第一歩となりました。

ベータテストは2018年2月に開始され、3月までに、61の異なる日本の銀行が、すべての銀行資産の約80%を処理しています。

 

このシステムはXRPを使用せず、「コネクタ」を使用しています。すべての通貨、 仮想通貨 を直ちに交換し、転送を容易にするための十分な金額を保持することにより機能しています。

 

参照元